【ゲーム日記】ドラゴンクエストXI 冒険譚その2 イシの村~

ゲーム日記
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さて、前回はイシの村伝統の『成人の儀式』を終えたところまで
だった。
早速、続きをやって行きたいと思う。( ^ω^)ノ

多大なるネタバレを含むので、新鮮にプレイしたい方は
要注意!!

イシの村にて

成人の儀式を無事に終え、村に戻った主人公とエマ。
村人たちに話を聞いて回る。

家に帰って母ペルラに報告するように言われる。
ルキが前にいる家が実家だそうだ。

とりあえず他の住人達にも話を聞いたり、ドラクエお約束の壺や
樽を壊したり、タンスを開けたり落ちてる宝箱を開けたりw

クエストについての簡単な説明もあり。紫のマークが目印らしい。

鍵の掛かった扉があり、今はまだ行けない所に宝箱がある。
鍵、いつごろ手に入るんだろうか。

村長ダンさんには
『エマと結婚してくれれば安心だ』
などと言われるw
まぁ、他の村人にも言われたけどね。

さて、一通り訪問を終え、自宅に帰ると母ペルラが食事の支度中。

エマと二人て成人の儀式の報告。
頂上で起こったアザに関する出来事を話すエマ。
それを聞いたペルラは深刻な表情になり、

『考えないようにしていたけど、運命には抗えない』
『ついにあのことを話す時が来た』

と言い部屋の奥へ。そして首飾りを渡される。
そして衝撃の告白。

『あなたは勇者の生まれ変わり』
『北の大国デルカダールにいって王様に首飾りを
見せたときすべてが明らかになる』

眠れぬ夜を過ごす主人公。
気分を落ち着かせようと夜の村を散歩する。

村の木の前でエマに出会う。
寂しさを堪え主人公の旅立ちを応援するエマ。
その瞳から涙が溢れる。

そして翌朝。
村長ダンさんからロトゼタシアの地図を貰い村人の皆さんに
見送られ旅立つ主人公。
エマとルキも追いかけてきてくれ、エマからお守りをもらった。

『絶対元気で帰ってきてね!』

涙をこらえてそう言うエマ。
心のなかでもちろん!と思いつつデルカダールへ!

デルカダールへの道

そしてフィールドへ。
また旅立ち時から馬をもらっているという
シリーズ初の至れり尽くせり。

早速レベル上げ戦闘を開始。
すると『ゾーン状態』という現象が発生。

その間は様々な能力が一時的にアップするが、
何度か行動を行うと自然と元に戻る。
効果が消えないうちに戦闘が終わった場合、
次回の戦闘へ持ち越される。

たき火の跡がある場所ではキャンプして
ゆっくり休むことができる。
女神像は町の教会と同じように使える。

出現するモンスター

スライム
モコッキー
ドラキー(洞窟内のみ)
いっかくウサギ
ズッキーニャ
フロッガー
ももんじゃ
マンドラ
おおきづち
おおがらす

2D画面でMAPを確認しつつ、モンスターとのエンカウントは
3D画面で調整しつつ、レベルを上げながらデルカダールへ到着。

道中、こんなことも言われたりw

デルカダール城下町

まずは教会でお祈りしてデータを保存。
私流の進め方として、最初にやることは武器屋、防具屋を
訪ねて品物とその価格を確認すること。

ある程度装備を整えてから話を進めるのが常套。
装備を買うためには戦闘をしてお金を貯めなきゃならんから、
必然的にレベルも上がる。

ということで、武器と防具をチェック。

武器

どうのつるぎ:270G
どうの大剣:300G

防具

皮の盾:90G
バンダナ:45G
皮のぼうし:65G
たびびとの服:70G
皮のよろい:180G

まずは防具から整えることにする。
皮シリーズを一式。武器はその後だ。
ここまでの道中で貯まったお金で皮の盾と皮のぼうしを購入。

軽く町をうろついてみたが、さすがに門番が
「ロトゼタシアで一番の広さを誇る」と
言っていたように広いし人も多いし、調べるモノも多い。

やはりまずは装備を整えようw

装備を整えつつ、町の住民に聞き込み。
そして得た情報は・・・。

街の中聞き込み情報

迷ったときはピンクのマークが表示されているキャラに
話しかけると良い。

【デルカダール王国について】
ロトゼタシアで一番の広さを誇る王国

【二人の将軍について】
・グレイグ将軍
16年前ユグノア王国を襲った魔物をすべて退治した。
王国で一番強い。王様を救出して英雄と呼ばれている。

・ホメロス将軍
自ら戦場に出るだけでなく、軍師としても王を支える人物。

全ての住民たちにはまだ話を聞けていないが、
現時点での情報はこんなもの。

プレイヤーの現状

【主人公】

レベル:7
武器:どうのつるぎ
防具:皮のぼうし
  :皮の盾
  :しあわせのベスト
  :エマのおまもり

こんな感じ。
ももんじゃとか、この辺りのモンスターを全て一撃で
倒せるくらいにはレベルアップしたい。

あと、まだスキルを考えていないので次回はその辺りも
触れていきたい。

続きは次回の講釈で・・・w。

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