【ゲーム日記】ドラゴンクエストXI 冒険譚その7

ゲーム日記
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前回まで-

シルビアさんを正式な仲間に迎え、その持ち船で
世界に打って出るべく海運の町ダーハルーネを
目指す勇者一行。

さて、無事に船を手にすることはできるか。

ではいつも通り、、多大なるネタバレがあるので
新鮮にプレイしたい方は要注意!!

  1. ダーハラ湿原 ~ ダーハルーネの町 そして船を入手
    1. ダーハラ湿原
      1. 【クエスト:明日への手紙】
      2. 出現するモンスター
    2. ダーハルーネの町
      1. 聞き込み情報
          1. 海にはたくさんの謎がある 海上にそびえる光の柱 :海の底の海神のチカラが溢れ出ている目印
          2. 色鮮やかに輝く木の枝を抱えた商人を見た その商人は船でよその大陸に向かった
          3. 両親は魔物に襲われ命を落とした それは悪魔の子のせいだと教えられた
          4. 近々海の男コンテストというお祭りがある その時は露店がぎっしり立ち並ぶ
          5. さえずりのみつという魔法のみつならばどんなノドの具合も たちまちに治る
          6. 昔焼き滅ぼされたバンデルフォン王国の元兵士がいる 北東に船を進めた大陸にあったらしい
          7. ネコのきぐるみを売っている 10000ゴールドと高額商品
          8. 町長はラハディオという 一介の商人だったが各国との貿易を結び大きな街に育てた
          9. レアル 前回の海の男コンテスト優勝者 ミスター・ハンという男が唯一の ライバル
          10. ラッド ラハディオの息子の友人
      2. 【クエスト:手紙がつなぐもの】
      3. 本棚の本情報
          1. ほう。何故かね?キミ
          2. あららら。まーシルビアさんだからねぇw
          3. 確かに盗みは良くないが友達を思っての事。罪を憎んで人を憎まず。 もちろん助けよう。
          4. 調子いいな おいw まあ、町の大人達ではヤヒムの声がでない原因がわからなかった だろうし。 この勇者一行に任せておきなさいw
    3. 霊水の洞窟
      1. 出現するモンスター
    4. ふたたびダーハルーネの町へ
          1. ま、いいじゃないか。カミュ。
          2. お!お前はホメロス!!
          3. おいおい。グレイグ将軍ほどではないにせよ この時点でホメロスに勝てるのか? 4対1ならいけるか?
          4. はあ?将軍だかなんだか知らんが、仲間を 侮辱すると許さねーぞ! 紋章発動させるぞ!!(ダイの大冒険みたくw)
          5. うお!シルビアさんの船、めっちゃ派手じゃんw まぁシルビアさんらしいといえばらしいけどww
          6. ん?クラーゴンってホメロスの手下なのか? 魔物を操るってことはホメロスひいては デルカダール王国も魔物側ということだな? それで勇者を悪魔の子扱いか。全く。 まあお前らにとっちゃ悪魔の子かもなww ジオン側から見たガンダムのようにwwww
          7. ってホメロスが驚いてるってことは敵じゃないのか。 おお。町長ラハディオさんとノドが治ったヤヒムではないか。
          8. そうやって少しづづデルカダールの本性を 知らしめることで勇者=悪魔の子という誤解も 解けるに違いない
          9. おびえて過ごすのはそっちだろうがw コッチはまだまだ伸びしろが残ってんだよww ホメロスおじさん!(ヤヒム曰くwww) こっちはまだまだお兄ちゃんだぞ!!
          10. バンデルフォンって滅ぼされた王国だったな 北東に進んだ大陸にあると言ってたが・・・。
    5. パーティの状態
      1. 【主人公】
      2. 【カミュ】
      3. 【ベロニカ】
      4. 【セーニャ】
      5. 【シルビア】

ダーハラ湿原 ~ ダーハルーネの町 そして船を入手

ダーハラ湿原

関所を抜ける所でいきなりクエストを受ける。
とりあえずダーハルーネの町に着いたら対処しよう。

湿原に出現する敵は結構強い。防具を強化したいがダーハルーネまで
新しい防具屋は無い。
クエストで手に入れた鍛冶レシピ「毛皮で作る装備」で強化したい
ところだが、まじゅうの皮やふさふさの毛皮が無い。

ここで今回始めてネットで情報を探す。
キラーパンサー、ワイバーンドッグがドロップするようだが
キラーパンサーはデルカダール地方だし、まじゅうの皮は
レアドロップらしい。

ワイバーンドッグはクエストで対戦して出現場所はわかっている。
ただ、今の装備では戦闘が厳しい。
まぁ近くにキャンプもあるし試しにやってみよう。

戦闘すること10数回。結構攻撃が厳しいが貰える経験値が多いので
レベルアップがてら継続。

お。ドロップきた!
あれ?まじゅうの皮じゃなく、ふさふさの毛皮だ。
うーん。PS4と3DSで違っているのか?
どちらにせよ、ふさふさの毛皮も必要なのでまぁいいけど。

しかしまじゅうの皮が無くては毛皮装備が作れない。
あれ? 何処かでくまのモンスター、見たような気がするが・・・。

あ!あれだ。ホムラの里近くのヒノノギ火山。
あそこの閉まっていそうで通れる山門の向こうにポツンと立って
なかったか?くまのモンスター。

早速戻って確認してみると間違いない。ごうけつぐまだ。
戦ってみるとワイバーンドッグほど強くない。
多くても2頭出現するだけだし、ここでしばらく戦闘して
まじゅうの皮入手成功。

ドロップの確率はけして高くはないようだが、全く落とさないと
いうわけでもない。
レベルアップがてら戦闘を繰り返し4つほど手に入れた。

これで毛皮装備、毛皮のフードポンチョを作ってカミュに
装備させ防御力アップ。

これで改めてダーハラ湿原へ進む。鍛冶アイテム探しで
レベルアップしたのと、毛皮装備のお陰で比較的楽に進んでいける。

ただ、とらおとこは結構キツイ。なるべく接触を避けつつ進んで
いくことに。

ここでようやくあおバチ騎兵に乗れることに気づく。
うあ。もっと早く倒してみればよかった-ω-;

上昇気流に乗って移動すればほぼ戦闘無しでいける。
先を急いでダーハルーネの町に到着。

まずは装備を整えよう。

【クエスト:明日への手紙】

ダーハルーネのケーキ屋にいる妹のディアナに手紙を届ける
報酬は新式武器のレシピ

出現するモンスター

じごくのハサミ
ウイングスネーク
キメラ
ダックスビル
とらおとこ
あおバチ騎兵
マドハンド

【夜間】
あやしいかげ
さまようよろい

ダーハルーネの町

いつも通り聞き込みを開始。

聞き込み情報

海にはたくさんの謎がある 海上にそびえる光の柱 :海の底の海神のチカラが溢れ出ている目印
色鮮やかに輝く木の枝を抱えた商人を見た その商人は船でよその大陸に向かった
両親は魔物に襲われ命を落とした それは悪魔の子のせいだと教えられた
近々海の男コンテストというお祭りがある その時は露店がぎっしり立ち並ぶ
さえずりのみつという魔法のみつならばどんなノドの具合も たちまちに治る
昔焼き滅ぼされたバンデルフォン王国の元兵士がいる 北東に船を進めた大陸にあったらしい
ネコのきぐるみを売っている 10000ゴールドと高額商品
町長はラハディオという 一介の商人だったが各国との貿易を結び大きな街に育てた
レアル 前回の海の男コンテスト優勝者 ミスター・ハンという男が唯一の ライバル
ラッド ラハディオの息子の友人

【クエスト:手紙がつなぐもの】

ソルティコの町にいるセイドンという初老の
紳士に手紙を届ける
ソルティコの町はダーハルーネの北西
船で行く必要がある
報酬はちいさなメダル

本棚の本情報

『ルパスの偉業』
おとなりの奥さんの秘密から国の大臣が
ひた隠す国家機密までわからない情報は無い
彼の情報ルートは誰にもわからない

『レシピブック:金細工入門』
ゴールドトレイ、きんのネックレス、
きんのブレスレットのレシピ。

『鍛冶職人イッテツの記』
第2章。余談ではあるがダーハネールで
海の男コンテスト優勝^ω^;
海の向こうの渓谷地帯にちいさなメダルの
学校があるらしい。ちいさなメダルの
すべてを教えているとも。

『なないろランタン』
虹の7つの光から
青い光:ランタンこぞう
緑の葉っぱ:おにびドングリ
水色の炎:クリオネオン
黄色い体:カーニバライト
赤い光は、オレンジと紫を食べて
じごくのおくり火になった

何かの役に立つ情報かどうかわからんが一応メモ

ではそろそろドックに行こう。
ドックは街の西側にある。近づくとイベント発生。
シルビアさんいわく
「男の子が意地悪してドックに入れてくれない」

ほう。何故かね?キミ

「もうすぐコンテストが開かれるのでドックは閉鎖中なんです」
海の男コンテストが終わるまでドックは使えないようだ。
するとシルビアさんがコンテストに食いついた。
「詳しく教えてくれない?」

あららら。まーシルビアさんだからねぇw

コンテストに食いついたシルビアさん。姉妹も誘って町の散策に
繰り出してしまった。
残された勇者とカミュはコンテストの主催者、町長ラハディオさんに
相談に行くことに。

町長さんの屋敷にを訪ねた二人だったが、勇者に気づいたとたん
あんたらと話すことは無いと冷たい態度。
「お尋ね者だってことがバレたか?」とカミュ。
そこへセーニャが戻ってきた。ベロニカがトラブっているので
助けて欲しいとのこと。

カミュがブーたれつつも、行ってみるとまさしく子供の喧嘩状態。
杖を貸してくれのなんのとモメている様子。

子供の喧嘩に大人が出るみたいなカンジで、あまり気分は良くないが
とりあえず事を治める。
「なぜこの杖を盗もうとしたの?」
とベロニカ。理由を聞き出してみると・・・

杖を盗もうとした子供の名前はラッド。
小さい頃から兄弟のように仲のいい友達のヤヒム(町長の息子)の声が
数日前から出なくなったらしい。それで魔法の杖で治せないかと
思っての犯行、いや行動だったらしい。

セーニャがヤヒムのノドを調べてみると
ヤヒムのノドには強力な呪いが掛けられている
さえずりのみつという魔法のみつがあれば治る
それには清き泉に湧く神聖な水が必要

するとラッドが、町から西に霊水の洞窟という場所があり、そこには
とてもきれい水があるらしいという。

「盗んでおいてなんだけど助けてほしい」
というラッド。

確かに盗みは良くないが友達を思っての事。罪を憎んで人を憎まず。 もちろん助けよう。

「ありがとう!お兄ちゃん、お姉ちゃん」

調子いいな おいw まあ、町の大人達ではヤヒムの声がでない原因がわからなかった だろうし。 この勇者一行に任せておきなさいw

霊水の洞窟

町から西方向のダーハラ湿原へ。
魔物と戦いつつ霊水の洞窟へ向かう。

出現するモンスター

洞窟までのダーハラ湿原
ポイズントード
スライムつむり
ひぐらしそう
とらおとこ

洞窟内
しびれくらげ
くらやみハーピー
スライムつむり
マタンゴ

洞窟自体は大して複雑ではない。
入口から左方向に進んでいくと目的の泉に近い。
その直前にはキャンプ地があるので、回復しておく。ついでに
セーブもしておこう。

泉の前にはシーゴーレムというボスが。
それほど強くはない。マヌーサなども効くし。

シーゴーレムを倒すとセーニャが泉の水を使いさえずりのみつを
作ってくれる。
さて、ヤヒムのノドの呪いを解きに戻ろう。

ふたたびダーハルーネの町へ

町へ戻ると海の男コンテストが始まる寸前。
シルビアさん、
「私たち女三人がヤヒムちゃんに薬を渡してくるから、コンテストが
よく見える場所を確保しておいて」

とのこと。
「面倒なことは全部男任せかよ」
とカミュ。

ま、いいじゃないか。カミュ。

色々話を聞きつつ北にある舞台へ行くとコンテストに出場
しないかと誘われる。
しかし、そこには見覚えのあるヨロイ姿。

お!お前はホメロス!!

「コンテストを利用し貴様をあぶりだそうと画策していたが
その必要はなかったようだ」

デルカダールの兵士達に囲まれる勇者とカミュ。
倒しても倒してもやって来る兵士に
「キリがない」とカミュ。
だが他の仲間と別行動だったのは不幸中の幸い。

「まちなさーい!」
シルビアさんとベロニカ乱入!ベロニカの炎の魔法が
兵士に向かって乱舞し、混乱を誘発。
隙を突いてセーニャが勇者とカミュを誘導する。

だが、流石にホメロス。それを見逃すほど甘くはなかった。
黒い魔法弾が勇者を襲う。
「あぶねえ!」勇者をかばい、魔法弾を受けるカミュ。
「俺に構わず逃げろ・・・」
心を鬼にしてセーニャは勇者の手を引きその場を逃げ出すことに
成功した。

体制を立て直すべくその場を離れた一行。
捕まったカミュを奪回すべく、策を練る。
まずは建物内と、屋根を使って中央の橋へ移動。
カミュの状態を確認する。捕らえられているのはコンテスト会場。
ゴンドラを使って会場の裏側に回り込む一行。

勇者がなかなか見つからないことに業を煮やしたホメロス将軍。
残っていた兵士に
「お前たちも探しにいけ!」と指示を出す。

チャンスとばかりにホメロスに迫る一行。

おいおい。グレイグ将軍ほどではないにせよ この時点でホメロスに勝てるのか? 4対1ならいけるか?

さすがホメロス将軍、相当強い。
が、全く敵わないわけではない。先にマホトーンを成功させれば
コッチのモノ。徐々にホメロスを追い詰めていく。
ようやくホメロスが膝をついた。

カミュの救出に成功した勇者たち。
だが、兵士たちが騒ぎを聞きつけ戻ってきた。多勢に無勢。
またしてもピンチの一行。

しかしその時、シルビアさん。
「もう大丈夫よ!」
と海に飛び込んだ。

「ここで仲間に逃げられるとはお前の仲間など
 しょせんはその程度の繋がりだったということ」

はあ?将軍だかなんだか知らんが、仲間を 侮辱すると許さねーぞ! 紋章発動させるぞ!!(ダイの大冒険みたくw)

「今宵のショーもここでおしまいだ」
そこへ現れるゴージャスな船。

うお!シルビアさんの船、めっちゃ派手じゃんw まぁシルビアさんらしいといえばらしいけどww

船に飛び乗りその場から逃げる一行。
さらにシルビアさんらしい一言w

逃げられてしまうと動揺するデルカダール兵。

「このホメロスから逃げられると思うなよ・・・」

船の整備士兼操舵手のアリスさんを紹介するシルビアさん。
その行く手を阻むように現れたのはイカの化物クラーゴン!

「さあクラーゴンよ!思う存分その船をいたぶり
 ネズミ共を 海のもくずにするがいい!」

ん?クラーゴンってホメロスの手下なのか? 魔物を操るってことはホメロスひいては デルカダール王国も魔物側ということだな? それで勇者を悪魔の子扱いか。全く。 まあお前らにとっちゃ悪魔の子かもなww ジオン側から見たガンダムのようにwwww

さーて次はクラーゴン戦かー!
と思っているとクラーゴンとシルビア号を取り囲む船団、そして砲撃。
ヤバい囲まれてる!と思いきや

「あれはダーハルーネの商船?まさかあの船は!」

ってホメロスが驚いてるってことは敵じゃないのか。 おお。町長ラハディオさんとノドが治ったヤヒムではないか。

砲撃に驚いてクラーゴン撤収。
「息子からすべてを聞きました」
とラハディオさん。勇者への誤解を解き、助けに来てくれたらしい。
ヤヒムによるとホメロス(というおじさんw)が魔物と一緒に話して
いるのを目撃し、驚いて声を上げてしまったところ、ノドを魔法で
潰された
とのこと。

「悪魔の子と呼ばれている勇者が人を助け
 正義で動いているハズのデルカダール王国が
 魔物とつながっていた」

それが何を意味するのかわからないが、とにかく
あなたたちは私の息子の恩人だ とラハディオさん。

そうやって少しづづデルカダールの本性を 知らしめることで勇者=悪魔の子という誤解も 解けるに違いない

船で去っていく勇者一行にホメロス将軍
「貴様だけは いずれ この手で捕らえてみせる!
 せいぜい その時まで おびえて過ごすがいい!」

と捨て台詞。

おびえて過ごすのはそっちだろうがw コッチはまだまだ伸びしろが残ってんだよww ホメロスおじさん!(ヤヒム曰くwww) こっちはまだまだお兄ちゃんだぞ!!

「デルカダールに逆らったせいで商売もやりづらくなるだろうが
うまく立ち回ってくれ」
というカミュの言葉に頷き、颯爽と去って行くラハディオさん。
ダーハルーネをここまで大きくした商人はダテじゃない!ハズだ。

やがてシルビア号の前に美しい朝日が。
「アタシたちの船出を祝福してくれているみたい」
とシルビアさん。
アリスさんに大樹の枝(虹色の枝)を買った商人の情報を確認すると
「バンデルフォン地方へ向かった」
「確かなスジの情報だから間違い無し」

とのことだった。

バンデルフォンって滅ぼされた王国だったな 北東に進んだ大陸にあると言ってたが・・・。


さて、なんとか船を手に入れた勇者一行。
次は何処に向かうべきか。
素直にバンデルフォンへ向かうべきかそれとも
クエスト絡みで北西のソルティコに向かうべきか。

続きは次回の講釈でw

パーティの状態

【主人公】

レベル:21
武器:ビッグブレードⅡ
防具:てっかめん
  :てつのよろい+1
  :エマのおまもり
  :きんのネックレス

【カミュ】

レベル:21
武器:どくがのナイフ
防具:毛皮のフード+3
  :毛皮のポンチョ+1
  :ぬすっとのグローブ
  :怒りのタトゥー

【ベロニカ】

レベル:21
武器:まどうしの杖+2
防具:毛皮のフード+2
  :まじょの服+1
  :土のイヤリング
  :まじょのてぶくろ+1

【セーニャ】

レベル:20
武器:ランタンステッキ+3
防具:ゴールドトレイ
  :うさみみバンド
  :おどりこの服
  :あみタイツ
  :破封のネックレス

【シルビア】

レベル:20
武器:どくがのナイフ
防具:ゴールドトレイ
  :ターバン
  :てつのむねあて
  :きんのブレスレット
  :きんのブレスレット

こんな感じ。
次の町ではどんな装備を売っているのか。
装備の充実ひいては必然的レベルアップを
行っていきたい。

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